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君の心に響くかもしれない落書き

【日記】変なオーラ出てるのだろうか

自分自身を接しやすいタイプだとは思ってない。

むしろ絡みづらい人間だと感じているが、4営業日連続知らない人に絡まれたお話。

 

7/9(金) 仕事中

 社用車で廿日市のとある場所で信号待ちしてるとおばあさんが助手席をノックしてきた。

 窓を下げると、広島からわざわざご苦労様ですと会釈。

 どういうこと?

 

7/12(月) 朝の通勤中

 通勤路にある私立中学校には警備員がいる。

 警備員というが、シルバー人材の人が車を止めたり、通行人を通したりする感じだ。

 じじいが車を先に通すために手で俺に止まれと合図をしてきた。

 その時はバスに乗り遅れそうだったため、無視して前進すると

 30cmの距離まで顔を近づけて「あ”り”がと”う”ございます!!」と絶叫された。

 確かに静止を振り切ったのは悪いが、ここは公道だろう。

 てめえの言うことに市民全員が従うと思うな。

 この世には従う者と従わない者の2種類いるのだ。

 などと感じたが、無視して歩みを止めなかった話。

 

 朝から非常に不快な気分になったし、それまで1人のじじいが役割を担ってたのが

 翌日以降じじいが2人に増えて支出元の私立中学校の金銭負担が増えたであろうことともまた不快。

 

7/13(火) 朝の通勤中

 信号待ちをしていると、2人のおばちゃんが笑いながら「すいません」と声をかけてきた。

 はい?と答えると、「クリーニングのタグついてますよ、あはははははははは」と。

 ありがたいけど、そんな嘲笑しながら声かけしなくてもいいじゃないの。

 でもありがとう。

 

7/14(水) 朝の通勤中

 いつものように信号待ちをしてると、「お兄さん!」とおっさんが声をかけてきた。

 はい?と答えると、「今何時?」と。

 8時ですと答えると、「ありがとうな!」と。

 厳密に言うと7時55分だったし、おっさんは俺の腕時計見てたから8時ではないことに気づいてたけど気にしてはなさそうだった。

 

 今の世の中、時間を確認できないことがあるのだろうか。

 あのおっさんはまともなのか、病気を抱えているのかは謎のままだ。

 

 おっしまい!